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組織標本をデジタルスキャンすることで、顕微鏡を使わずに PC画面上で簡単に見ることができます。
標本の画像カタログ化に最適です。

● 低コスト
● ボタンを押すだけで自動的に画像処理ソフトが起動
● スキャン速度は1分以内と素早い処理
● 付属のソフトで画質、サイズ等を自由に調整可能
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簡単な操作方法 |
① 専用トレーに標本をのせる → スキャナーにセットする。


② スキャナ本体の前面にあるボタンを押す。


③ PC画面に表示される

システム構成 |
Optic Lab H 850 |

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・プレパラートホルダー
・USB ケーブル
・電源アダプター
• 本体用キャリーバック
・CD-ROM
(ドライバー付き画像処理ソフト、マニュアル)
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● 製品の詳細については、ユーザーガイドを参照してください。 >>ユーザーガイド
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仕 様 |
センサー
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カラーCCDイメージセンサー
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読取方式
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シングルパス
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解像度
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7200 x 7200 dpi
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光源
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コールドカソードランプ
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ダイナミックレンジ
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3.5D
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プレビュー速度 |
4.5秒 (Multi-Sampling ON)
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スキャン速度 |
・3600dpi時:48.69秒(Multi-Sampling ON)
・7200dpi時:193.41秒 (Multi-Sampling ON)
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インターフェイス
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USB2.0
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| 重量 |
1.6kg (フィルムスキャナー OpticLab H850 本体のみ)
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寸法
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272 x 120 x 119 mm (D x W x H)
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ハードウェア環境
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・CD-ROMドライブ
・USBポート(拡張・増設されたUSBポートや、USB HUBからの接続は、動作保証対象外です)
・メモリー:512MB
・500MB以上の空き容量
・VGAカラー出力対応のグラフィックボード(チップ)
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Windows PC
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CPU:PentiumIII以上
対応OS:Windows 2000 , XP , Vista , 7
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Macintosh PC
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CPU:PPC G4 , PPC G5 , Intel
対応OS:Mac OS 10.3.9以上
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